フィリピンへ!バギオの風俗ゴーゴーバー\(^o^)/

仕事の関係で海外滞在が多い中、今回はフィリピンのバギオに行ってきました。バギオといえば、首都マニラからバスで7時間のところに位置する山間の学園都市で芸術の都市としても有名です。一仕事を終え、バーで軽く一杯ひっかけた後、同僚と意気揚々とご当地のゴーゴーバーへ。
流石に病気が怖いので、地元では最高級と有名な店を選びました。
ガードマンにIDをみせ、ボディーチェックを受け中に入ると、円形のステージの上ですでに裸で踊り出している、女の子がいました。店員に案内されるがまま、席(6人がけくらいのソファ)に座ると、すぐさま、謎のおじさん登場、話を聞くとこの店のオーナーらしい。「お前は何人だ?」と聞かれ「日本人」と答えると、満面の笑みを店、なにやらボーイに声をかけます。すると、いきなりBGMがかわり、ステージにはずらっと店中の女の子が並びました。どうやら、この中から好きな子を選べとのことです。
自分は細身の女性1人を、同僚が2人を選び、お酒を頼んでトークスタート。ちなみにこの時点で払うお金は、自分たちの飲み物代と女の子の飲む飲み物代のみ(女の子はこれで稼ぐらしい)。
つたない英語ながらもたくさんお話をしていると、女の子がVIPルームに行こうと言ってきます。
そこは、なんだ?と聞くと、どうやら1500ペソ(日本円で5000円くらい?)で女の子と二人っきりになれる部屋があるそう。
これは、と思いもちろん入りました。
個室に案内され再びトークスタート、しかし、しばらくたつと女の子のボディータッチがきわどいところまで来ます。
しかし、自分が触ろうとすると、拒否されます。
何かを察した私は、いくらだ?と聞きます。
すると、本番1500ペソ。口のみなら1000ペソと誘惑しながら誘ってきます。きくとたった1500ペソで一晩自由にできるらしい。
ええ、払いました追加で1500ペソ。(後から聞いたら、これは値切れるらしい、同僚は1000ペソまで値切ったそうです)
それから。その個室でゴムあり本番を二回してアドレス交換して帰宅。
日本人は東南アジアの風俗では、かなり人気だそうです。
日本人からしてみれば、一晩3000ペソ(7500円くらい)はかなり安い。
しかも、フィリピンの女の子は、アメリカやスペインの血が入ってる子がおおくレベルもかなり高かった……。
いい思い出になりました。